CCDビデオカメラの映像を、ビデオカメラの小さい画面で確認してピントを合わせるのは、非常に困難である。 そこで、PCに拡大表示出来るようにビデオキャプチャーを購入した。 電源が余分に必要にならないようにUSBバスパワー駆動することと、PCの負荷を増やさないようにハードウエアエンコード出来るユニットをインターネットで探して選定した。





図3. 同梱品一覧
図4.本体
本体にスタンドをつけたところ。 本体はタバコを少し大きくした程度の大きさ。
図1.輸送梱包箱
図2.PC-MDVD/U2の外箱
ヨドバシにて購入。 いつもの箱で注文翌日には送られてきた。
図6.CCDビデオカメラとの接続
図5.入力インターフェース
入力はピンとS-Videoがある。当然音声(赤と白)は使わない。
CCDビデオカメラの画像信号をキャプチャユニットを介してPCのスクリーンに映しているところ。 また、録画もPCのHDDにMPEG2で記録。 最高画質でも録画は問題ない。
Buffaloらしい箱。 これもいつもの箱の感じ。
